“現場の課題解決” ロボットのつかいかたコンテスト開催! 申込受付開始しました

“現場の課題解決”
ロボットのつかいかたコンテスト
[観光・宿泊・ショッピング・病院]


★ このロボットを使えるシーンを提案!というアイデアコンテスト。
★ 動かせる人はロボットを実際に動かしてOK(事前に触れます)。
★ 優勝すると商品券10万円! ファイナル進出でQOOBOもれなく。

提案対象の現場は[観光・宿泊][ショッピングモール][病院]大歓迎!!
※お得意の業種・業界がある場合は、いずれの現場を対象としても構いません。

 

Sanbot Elf(サンボット エルフ)

 

KT-NETは「現場の課題解決!」ロボットのつかいかたコンテストを開催いたします。
なお、2018年9月20日(木)の予選を経て決勝戦は2018年10月23日(火)に開催するKT-NETフェスタ2018の中で行います。QihanTechnology社開発のヒューマノイドロボット、Sanbot Elf(サンボット エルフ)を使用し、身の周りの課題を解決してくれるロボットを考えていただきます。
ロボットに関心のある方、ぜひご参加ください!工学系の知識のない文系の方も大歓迎!
審査員評価による最優秀チームには商品券10万円、決勝進出チームにはKT-NET会員のユカイ工学株式会社様の最新作QOOBOを提供いたします。また、一般観戦者(有料)も募集中。
9月20日の一次観戦に加え、10月23日の決勝戦は前列での観戦ができ、表彰式を兼ねた懇親会へも参加いただけます。詳細およびお申込みはこちら

イベント概要

【日時/場所】
一次審査   2018年9月20日(木) 13:00~18:00  @東京システムハウス5F
決勝・懇親会 2018年10月23日(火)
@品川フロントビル(東京都港区港南2-3-13 / JR「品川駅」港南口から徒歩3分)
(決勝) 14:30~16:00
(懇親会)17:30~18:30
【費 用】
① エントリー 無料
チーム(1~3名)単位でのエントリー/10チーム前後募集予定
② 一般観戦  5,000円/名
(1次審査観戦・決勝VIP席(前列)観戦+懇親会参加)
【締 切】
(参加申込)> 2018年8月31日(金) AM9時
(エントリーシートの提出)> 2018年9月14日(金) AM9時

【主 催】KT-NET
【協 賛】株式会社RJC
【協 力】ユカイ工学株式会社

詳細およびお申込みはこちら

コンテスト募集要項

【課題】
あなたのキニナル、あなたのマワリノ課題を
対象ロボットの機能+追加デバイス(選択自由)で解決してください。
・・ 児童の通学路パトロールもしてくれる道案内ロボット、
路上喫煙注意ロボット、
オフィスや学校で空気中のインフルエンザウイルスを検知してくれるロボット など。

提案対象の現場は[観光・宿泊][ショッピングモール][病院]大歓迎!!
※お得意の業種・業界がある場合は、いずれの現場を対象としても構いません。

 

※対象ロボット
Sanbot Elf(サンボット エルフ)
QihanTechnology社開発の
ヒューマノイドロボット
https://www.jtp.co.jp/services/robotics/sanbot-elf/

【対象】
ロボットに関心のある学生及び社会人の個人またはチーム(3名以内)
工学系の知識のない文系の方も歓迎(助っ人エンジニア斡旋します)

【賞品】
優勝チーム  商品券10万円  その他の参加賞も別途商品あり
決勝進出チーム  ユカイの最新作(QOOBO)もれなく全員へ
https://www.ux-xu.com/product/qoobo

【審査方法】
複数の審査員にて項目別にポイント投票し、ポイントの集計をもって順位が決まります。
審査項目は下記のとおり。
□革新性(ITの活用度合はより高く評価)
□収益性(収益事業化の期間の早さや確度)
□貢献性(社会的インパクトの大きさ)
□技術力(ロボット標準機能の活用度と総合的技術力の高さ)
※審査項目は変更の可能性ある旨、ご了承ください。

【スケジュール】
8月31日 参加申込締切(申込多数の場合は先着10チーム程度で募集を終了する場合があります)
※申込受付次第、ロボット仕様開示、実機検証、貸出の機会を提供
ロボット機能確認、対象業種や業務、活用方法の検討

9月15日 エントリーシート(活用業界・場面/提供サービス案を記載)の提出

9月20日 一次審査にて決勝出場チームの決定(2チームor3チーム)

※決勝出場チームは実機デモプログラムの開発

10月23日 KT-NETフェスタ2018内にて決勝戦(プレゼン&実機デモ)

【参加規約】
・(成果物)
本イベントにて参加者が作成した一切の成果物に関する権利は作成した参加者自身に帰属します。
・(利用)
参加者は参加者の作成した成果物について主催者や運営者が利用を希望した場合、誠実に協議するものとします。
・(アイデア)
参加者が提供したアイデア(コンセプトおよびノウハウ等を含みます)は、参加者からの申出および参加者による権利化がなされないかぎり、人類の共有財産(パブリックドメイン)として、他の参加者を含めた第三者が、無償で自由に利用することができます。
・(免責)
本イベント参加中の事故により参加者が生命身体もしくは財産上の損害を被った場合、その損害は参加者自身が負担し、主催者に何ら請求してはなりません。ただし主催者に損害の発生について故意または重過失が存在する場合を除きます。

【問い合わせ先】
KT-NET事務局
kt-net@tsh-world.co.jp



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